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幸せについて”南の島の住人とメッセンジャーで語ってみた!”


人はそれぞれ、幸せの感じかたは違いますよね。

「50代からの幸せ研究所」では、周りの人に「幸せを感じる瞬間」や「幸せの定義」について

たまに聞いてみたいな〜と思います。その1番最初の記事となります。
 

★奄美大島でシーカヤックガイドをしている50代のYさんの幸せについての定義

「今が幸せならそれで良い!と。「こんな幸せがいつまでも続くはずは無い」の真ん中ぐらいで、今は幸せです!」

う〜すごく、この幸せの考え方シンプルで大好きです!

 

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Yさん

「最近、「幸せだなー」って思いながら寝ることが多いんですよ。…でも、可笑しいでしょ。客観的に見れば中年男・独身・家族無し・低収入、なので不幸よりの条件なんですが、あまりに身の回りに何も無いので、不幸を生み出す要素が無いんですよね。「好きなことだけしてれば、そりゃ幸せだわね」…っていう状態なんですが。」

びびさん

「いいですね!その感じわかります。なんか、若い時とちがい、しあわせ感ましてきますよね。それって科学的にも証明されてるらしです。

60歳こすと、もっと増すらしいです。」
 
Yさん
「まあ、身体に問題が出てくると、そうも言ってられなくなると思うけど…でも、諸問題のほとんどが人間関係ですからね。自分の事だけなら、なんとでもなる気がします
今が幸せならそれで良い!と。「こんな幸せがいつまでも続くはず無い」の真ん中ぐらいで、今は幸せです!」
なんか、加計呂麻島の友人がTLで「星が綺麗」って言ってるので、浜へ星を見に行きますね!…おやすみなさい!
 
びびさん
「星に癒されて寝るなんてなんて幸せ〜おやすみなさい!」
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奄美の夏の夜空
(奄美の星空の写真)